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地方で働くプログラマ

「井澤詩織の誰かに話したくなる怖い話」発売記念イベントinゲーマー

2025/9/2(火)、井澤詩織さんの怪談本発売記念イベント@ゲーマーズ秋葉原に参加しました。アニメイトの方は仕事で参加できなかったのだけど、追加でゲーマーズも発表されて無事参加できました。
 
トークショー&お渡し会という構成でしたが、トークショーがたっぷり1時間あり(15分くらいだと思ってた)、しかも内容も本当に面白くて、予想以上に満足度が高いイベントでした。トークショーはしーたむの朗読があったり、ゲストの怪談家ぁみさんの怪談話、それと別に突然ぶっこまれる怖い話とか、2人のトーク力が高いのもあって楽しい時間でした。
注意事項とかはイベント前に竹書房の人が話してた。あと出版関連なのかやたらと人が多かった気がする。

当選番号は45でしたが、9人×6列とかで最後列、2つ隣の47が最後の番号ぽく全当だったのかも。どうせなら最後がよかった。ちなみに、最近のゲマイベントは先着整列・座席は番号順と明記してある。
最後列だけど席の密度が低いのもあり割としーたむの顔は良く見えてました。ステージの写真撮影OKか聞いてる人いたけど、断られてました。質問なしで撮ってる人もいたが注意されていた。メイトにはあったらしい普通のポスターは無かった。
 
お渡し会は、一旦しーたむが捌けて机が置かれたりしてすぐ開始。ビニールシート・マスクなし。プロマイドはメイトは複数パターンあったけどゲマは1種類とのこと。話せる時間は15-20秒と言う感じで、剥がしの人もおり声掛けで去らないと肩掴まれて退場になってた。
自分の番、取り合えずイベントが楽しかったので素直な感じでいった。
しーたむ「(プロマイドを渡しながら)こんにちわ~」※こんばんわでは無かった
自分「こんにちわ、ありがとうございます」
自「トークショー、本当に楽しかったです」
し「ありがと~」
自「怪談はちょっと苦手でしたが、こうやって触れる機会をくれて有難うございます」
し「えー!嬉しいです~(あと何か言ってくれてたが忘れた…)」
自「あと、今日もお綺麗で!」
し「ありがとう 笑」
ここでお時間の声
し「ありがとう、またね~(お手振り)」
自「(お手振り)」
 
という感じでした。机は挟んでるけど、しーたむはかなり前景姿勢で参加者に近寄ってたので、結構緊張した。なんか最近はお渡し会も慣れて来てちゃんと相手の顔見れるな~とか思ってたけど反省。あとお渡し会前に、本のあとがき書いた香水を今日付けてるから気にしてみてね、と話してたけど度忘れしていた。割とストレートに嗅ぎに行く人も結構いたけど、横の女性スタッフさんが苦笑いしていた。
 
会場出たのが20時くらいで、18時半開始なのでかなりボリュームあるイベントでした。無償イベントでええんかってくらい、しーたむのイベントは満足感高い事が多いと感じます。怪談も悪いもんじゃないなと思えたので、これ系のイベント開催してくれたら参加したいかも。トークショーでも、井澤さん怪談イベントのゲスト来てくださいとか言われたし、なんかあると嬉しいですね。