NF

地方で働くプログラマ

TIF ASIA TOUR 2026 in TOKYO & 木苺FRUCTOSE 4thツアーin東京

2026/5/16(土)と17(日)、木苺FRUCTOSEさんが出演する「TIF ASIA TOUR 2026 in TOKYO」と「木苺FRUCTOSE 4thツアーin東京」に参加しました。場所はそれぞれ白金高輪SELENE b2と渋谷CLUB CRAWL、当然どちらも初めての会場。自分にとってはかなり珍しいイベント参加だったので、軽く記録を(と言いつつ量が多くなった)。完全にこっちの世界はミリしら勢の感想です。あと今回は声優イベントではないけど、新しくタグを作るのもあれなので流用。

きっかけ

2025秋:台北旅行 - NF
昨年の台北旅行の二日目に血迷ってメイド喫茶に行って、接客してくれた日本語が出来るキャストさんが地下アイドル活動をやってると(控えめに)教えてくれたので、とても可愛い子だったのでいつか一度ライブも見てみたいと思ってたのでした。
 
SNSとかはフォローしてたのだけど、先月別件で沖縄に居る時に日本に遠征してるという情報があってタイミング悪いな…と思ってたら、5月もフェス&単独で来るよという事が分かり、速攻で申し込んだのだった。
ちなみにこの時分かったのが、少なくともこのグループの主な発信はFacebookとThreads(!)らしく、Xだけフォローしてても事後報告(それもたまに)しか分からないのだった。公式が情報を載せてるのはtimetreeというサイトである事も分かったので、多少情報は拾えるようになった。というか情報を取りに行く姿勢が甘すぎた。

初日:TIF ASIA TOUR 2026 in TOKYO

https://tif2021.zaiko.io/item/381312
合計15組(うち4組は台北・ソウル)が出演するアイドルフェス。まさか、自分がアイドルフェス参加することになるとは。好きな声優が出ててもフェスはスルーするくらい(異世界のイメージがあって)避けてたのだけど…
 
チケットは先行抽選で手数料込み4500円くらい+ドリンク700円。当選したは良いけど、普段自分が参加するイベントと比べて、情報が本当に出てこない。出演順とか特典回とか、撮影他もろもろのレギュレーションどうなってるんだ、と思ってたら一週間前くらいにやっとタイムテーブルが。前半12:00~、14:45~16:00が中物販(一部グループは並行実施)、後半16:30~、終演後物販19:30~という感じ。あと撮影禁止のグループがこれとこれで、他は公式の情報見てねくらい。一番気になってた特典回の内容は、各グループがSNSとかで発表するのが基本らしい、そして自分が目当てのグループは事前発表が何もなかった。
 

 
当日。開場30分くらい前に会場着で、もう結構な人が会場入り口で待機、思ったより外国人が多い、あと女性も。会場前とか近くのコンビニ前でたむろってると積極的にスタッフが注意しに来る感じ、白金高輪という場所柄厳しめなのかも。あと普通に出演者がその辺歩いてる。
散歩して5分前に戻るともう人で一杯、番号順に呼ばれて、受付でお目当てのグループを伝えてお目当て券(?)を貰い、ドリンクチケットを購入。お目当て数が今後の出演に関わって来るのか、お目当て券にはどのグループも(買ったら)数千円分の特典を付けてる。


左は特典回で交換した後。自分の目当てのとこは、15秒動画券と「木苺券」(公演参加やチェキ購入で1枚もらえるらしい)が2枚。あとそれとは別にどのグループも、新規無料で色々配ってた。ここは2ショット撮影券でした。後ろの顔写真が写ってるのは別で購入した2ショット撮影券。
 
さて入場、整理番号はA500番台だったけど大体60人目くらいで3列目とか。初心者すぎるので端に陣取る、勿論オルスタ。会場はキャパ700らしいけど、最終的に一番多い時で(途中で抜けたけど)200人弱くらいだったかも。ちなみに自分の目当ては前半最後(開演2時間後)なのだけど、勝手も分からないし最初から入っておくことにした。会場内は電波ないけどwifiが使える。あと荷物検査とかは一切なかった。ドリンクは水ペットかレッドブルかみたいなストロングスタイルだった。
 
んで先に書いておくと、色々心配していた殺伐な感じはあまり無かった。各グループ熱量が高いのは最前中央となぜか少し後方にいる十数人で、他目当ての人はその外側で軽く盛り上がるか地蔵、という感じだった。オタ芸しないと逆に目立つとかの世界を想像してたので平和だった。最前も、管理してる集団はいるけど「私XX目当てなので先前どうぞ」みたいな譲り合いが開演前からされていて治安はよさそうだった(一部突っ込んで行って嫌な顔されてる人もいたけど)。あと開演前にアナウンスがあって、リフト禁止だとかモッシュ禁止だとか。アナウンスは日本語・中国語・韓国語であって各国の参加者に優しい。
 
開演、一組ごとのメモも軽く取ってたけど割愛。大体一組20分くらい。一人一人挨拶する組もあれば、MCなしで歌い続けて捌け際に名乗るだけの組も。前半で気になったのは衣装も含めてカッコいい系のMerry BAD TUNE.さん、個人的に顔面レベルが一番高そうで正統派っぽいStraight Angeliさんとか。あと撮影ありのグループでも全然撮ってる人いなかったり、撮影なしのはずなのに撮ってる人(?)がいたり、よく分からん。
自分はアイドルのライブは行かないけど応援してる人は所謂アイドル声優だったりするので、結構適正があるのか知らないグループでも楽しめた。自分みたいな端にいる新規にもファンサしてくれたりする人も。歌やダンスもそこそこの人から結構キレキレの人まで色々いて面白かった。
 
やっとお目当ての木苺FRUCTOSEのお時間。日本のグループより目当てにしてる人は流石に少なそうで、折角なのでちょっぴり前の方に出る。中央の方はほぼ中国語話してる人だけだったので台湾からの遠征勢だと思う。あと本当は5人グループだけど、今回の東京遠征は体調の問題で4人で来てるそうでした。
 
そして半年以上待望した初ライブ、めっちゃ良かったです。あの時のメイドさんが本当に歌って踊ってる~という感動もあったけど、普通に曲とかパフォーマンスもよかったな…あと衣装がマジで可愛いですね。
 
当然予習してない(という出来ないと思ってた)ので全部初めて聞く曲ばっかだけど、セットリストは公式がインスタとかで(1週間後に)発表してくれていた。あと撮影は禁止だけどTIF公式がXでダイジェストとか挙げてるので当日の雰囲気は確認できる。
この日終わってから色々調べて知ったけど、公式がMV挙げてたり、ファンがライブ中の動画(所謂推しカメラ)を挙げてたりするので、今はメイン曲くらいはタイトルと曲の対応が付いた感じ。
www.youtube.com
 
4曲と挨拶であっと今にパートは終わり、前半も終了。ここから特典回。
ライブフロアでは別の組の特典回があるので1Fに移動して待ち、暫くすると皆さんが登場して開始。どこで買えばいいのかとか分からんし、受付ぽい人は見つけたけど(後で教えてもらったが社長とからしい)日本語が通じないので身振りとかしつつお目当て券の交換とか2ショット券を買ったりした。メンバーごとに列が出来てて並ぶ感じ、最後尾はコミケみたいなこういう札を預かって掲げておくシステム。

 
説明不足で色々不安だったけど、参加して分かったことを色々メモ。(再現性は不明)

  • 特典回は時間と場所だけ押さえておけば、ライブ前になんか買ったりは不要ぽい
  • 券の交換とか買い物は全て各グループ特典回の受付で
  • フェスの特典回では2ショット券しか売ってない、グッズとかはなし
  • 券はどの種類でも使えるのは一度に2枚まで、何週もしてる人がいるのはこれ
  • 2ショット券はチェキのみ、話す時間が付いて来る
  • 動画はソロでも2ショットでもOKで、お願いした内容を話してくれるぽい。自分は日本語フリースタイルでお願いしたけどテーマが無い方が逆に困ったぽい。あと15秒といいつつ30秒くらい喋ってくれてた
  • 影片券=動画撮影券、拍立得券=チェキ券、合照券=撮影券(スマホ)

自分は取り合えず、特典のチェキ券→動画撮影と残りのチェキ→スマホ撮影、くらいで3週とかした。目当てのメンバーは一番並びが多い感じだったのもあり、結局1時間超は物販に居たと思う。と言っても、4人とも列が途切れる事はなかったし、全員に並ぶ人もいたりで人気のバランスがいいグループだなと思った。自分以外の日本人とか東南アジアの客もちょいちょい。
内容はあまり細かく書くとキモくなりそうなので略だけど、最初の列では「なんで来てくれた?」「去年の台湾旅行でkokoroliaに行って…」「えーありがと!」みたいなやり取りが。(なので、これ話しながら書いてもらってた一枚目のチェキには「初見!」が書いてある)
 
アイドル現場という事でメイドさんモードの時より距離も近くて積極的で、ポーズ時は最初から(こちらから指定無かったからか)向こうからタッチされる感じでした。チェキのサイン入れの時も顔近すぎるので無意識に背中反ってて、喪男には刺激が強すぎる。と言っても、他のアイドルさんの特典回も少し見て回ったけど、もっと全然接触とか過剰なリアクションしてる子はいた。実は他の気になった子に、初回特典で写真撮ってもらったりもしたけど、ちょい過剰すぎて逆に少し引いちゃう感あったので、今の目当ての人は良い距離間かもしれない。
 
前述の2枚制限のため何週かする事になったので、コミュ障なりに多少会話もした。

  • 自分「明日の単独ライブも行きます」→「なんで?!うれしいけど~!!」(かわいい)
  • (自分のスマホで撮影の後、壁紙を見て)「これ、わたし!(自身を指さして)」(かわいい)
  • 「嬉しいって漢字は、これであってる?」→自分「多分…(恥ずかしい)」

あたりが記憶に残ってます。緊張したけど、こういうのも楽しかった。

ほぼほぼ時間一杯特典回にいて、午後も少し(せめてソウルのグループまで)見ていくかな?と思って後半用の列に並ぶ。再入場は自由だけどドリンク代は入場の度に掛かるシステムだったので、一旦外には出ずそのまま並んだ。後半は4組目まで居たけど、腰も痛くなってきたので離脱。
自分が居た時間の中で一番ファンが多かったように見えたのは山崎夢羽さんという人で、なんかハロプロの人らしい。あと上の方でオタ芸とかあまりないって書いたけど、ソウルのKISEOというグループでは、会場中央でぐるぐる走り回るやつが始まってたりした。
そういえば、自分の目当てのグループは台北勢ながら曲は全部日本語なのでそういうものかと思ってたけど、もう一つの台北グループはほぼ中国語、ソウルのグループは韓国語と英語、みたいな感じで各々バラバラらしくて面白い。
 
という訳で18時前くらいに途中離脱。出来るだけ寄っかかってたにも関わず腰が限界気味で、まぁこれでも6時間くらい立ってた事になるのでそれはそう。もし次フェスに参加することがあったらもう少し対策しないとかも。
あと、なんか夜にはOFF会というファンと交流するイベントもあったらしい。自分が知った時は申込み終わってたし、現地勢だけだと思うので流石に自分には無理だが。なんか他のグループも同じような事やってて、そういう文化ぽい。

木苺FRUCTOSE 4thツアーin東京

この日は単独ライブ、台中・東京・台北を回るというツアーらしい。
初なので下見しておこうと思って一度会場に行ったのだけど、(後で分かったけど)前歩いてた子が普通に推しだった。ほぼ衣装のまま歩いてて凄い。場所も分かったので近くの喫茶店で一服して時間少し前に再び会場へ。そういえば、昨日フェスに出てた海外グループが同じ場所で時間差でライブしていた。
 

 
開場5分前に番号順で整列が始まる、自分は20番で6人目とか。先行券3000円+手数料と言うのを買ったけど、2人後ろが一般券(2000円)の人だった。FC先行とかあるのかな?自分の前は昨日も見た現地勢、現地勢はみな知り合いっぽく中国語の会話が聞こえる。若い人が多い。
 

 
開場時間になり入場、ドリンク券もらう、リストバンド付けてもらう、集合撮影券と木苺券をもらって中へ(最初分からなくてそのまま入ってしまった)。最前の端に位置を確保。会場前物販をしてるみたいだけど、場所取っちゃったので抜けられない。他の人は知り合いに確保してもらってたりするけど。最前はなんかしっかり確保されていて、誰かが抜けてる時は仲間が腕を伸ばして取られないようにしてる感じ。まぁ海外から遠征してるわけだし、しっかり最前で見てくれ…という気持ち。サイリウムは半分くらいの人が持ってたので、一応推しカラーにして持ってみた。
キャパは公式だとオルスタ200人(見た感じ絶対そんな入らないと思うが…)だけど、開演15分前で20人ちょい、5分前で35人くらい?居たかも。日本人も数人。撮影の有無は良く分からないけど、誰もしてないの多分なしだったんだろう。
 
開演。公演中はライブに集中してて詳細記憶してないけど、マジで最高でした。最高。昨日顔を覚えてもらったのか、もうやたらとファンサを貰いまくりで、こんなにいいの?と思ったくらい。歌の盛り上がる所で客を指さすみたいな振りが結構あるけど、近くに居た時は大体貰ってたが気がする。歌唱力とかダンスのうまさは他のメンバーの方が目立つ部分はあるけど、声がハスキー寄りで好みだったり、何より表情の表現が断トツでよかったですね。
 
ライブはMCがあまりなく歌いっぱなし・踊りっぱなしで、結構体力がいりそう。ライブ中にラスト前含めて3回くらい小MCがあって、そこで自己紹介したりツアー開催への感謝、今後の予定などを話していた。MCは基本中国語で話して、リーダーの方が(我々数人のために)日本語訳も入れてくれる、と言う感じで有難かった。一番日本語が上手なのかな。
 
そして客側、昨日のフェスと違って全開と言う感じだった。ほぼ全曲ガチガチにコールが入ってるし、所々でリフト?というのか最前に行った人を後ろの人が持ち上げて、ステージで歌うキャストの目の前で捧げとかをやる、というのが多かった。なんか常連の中では連携が取れてて、肩を叩いて(次俺が行くから持ち上げてくれ)みたいなのが暗黙に伝わっててすごかった(小並)。
www.youtube.com
コールはマジでこんな感じ、MIXというらしい。ホグワーツMIXとかがあってもう分からんすぎる世界。
 
なんか、台北のアイドルを見てる台北から来た客が全編日本語でコールしてるのが面白く感じてしまった。開演前とか客同士でめっちゃ喋ってる時は一切日本語が聞こえないのに、ライブ中は(MC以外)日本語しか聞こえないのがおもろい。あと、リフトの時にその客にしっかり目線合わせて歌う子もいれば、全然気にせずマイペースで歌う子とかもいて、色々新鮮でした。
 
ちなみに他のメンバーもみんな見所があって、普通にいいグループだなぁと思いました。あっと言う間に90分超が過ぎ、ライブ本編は終了。写真撮影があったけど、自分はこっそり捌けていた。あんなにはしゃいでた現地勢も、結構顔隠してる人が多くておもろい。

セットリストはこんな感じ。(公式より)
結構カバー曲も多くて、トリもカバーなのが新鮮。

01. キミ好き!!
02. To:シリウス
03. Praise
04. 灰色ルール
05. 恋花火 / 夜光性アミューズ(カバー)
06. スキスキ♡ラプソディー
07. ブルーサマー / 花いろは(カバー)
08. 木苺♡Tarte
09. 告白シンフォニー
10. 青いペディキュア / JamsCollection(カバー)
11. 桜センセーション
12. メッセージ / iLiFE!
13. 最上級の好きあげちゃう♡
14. エレクトリカルワールドガール / ぜろから☆すた→と

  
ここから特典回。物販テーブルが設置されたので並んでたら、なんかファンが入って集合写真撮影が始まってる。ここで受付で貰った券がそれだと気づき、列を離脱してそっちに並ぶ。自分の番になると、スマホをスタッフに渡す。推しの子が「あ~XXXさん!!」と声を掛けてくれて手招きしてくれた(昨日の今日で覚えててくれて感激)ので、そこの位置に入る。

雑に自分の存在を消した写真。なんか折角の集合写真だけど寝てるみたいになってしまった。
 
その後で個人の列が開始。改めて物販で2ショット券と、今回はグッズもあったのでアクスタを記念に買ったりした。増えた木苺券も、流石に暫く使う機会無さそうという事で全部使うことに。
昨日と同じく2枚縛りなので何週かする事になったけど、チェキもスマホ撮影も、ソロと2ショットをバランス良くお願いする事にした。地下アイドル界隈のチェキポーズとかもちょっと調べて立たけど、この日は割と向こうから指定してくれたので、それでよいかとなった。最初は「昨日忘れてたんだけど、これが私たちのポーズだよ」と人差し指と親指をくっ付けて、その先を更に二人でくっ付けるポーズ?確かに公式が挙げてる写真でもそうなってる。あとスマホでお願いした2ショットでは、「顎触っていい?」と聞かれて顎クイの写真に。今見返してたけど一番いい笑顔の自分が映ってておもしろい。あと、ライブハウス内で撮るからか、昨日より暗いせいで若干チェキが白飛びしがちだったり。
 
会話も少しは考えてて、ざっくりこんな事話してたと思う。

  • ライブの感想をざっくりと伝える。特典回の推しの場所がライブ中自分が居た位置だったのだけど、ここにいたよね、ずっと見てたよ(実際そうだった)とか言われたりして嬉しくなっちゃうちょろい自分。
  • 迷ったけど前にSNSで公開してた体調の話、声帯だけアレだけど体はホントに元気だし、全然大丈夫だよ、とのこと。元気にこれからも続けると話していた。
  • ライブをまた見たいし台湾にも行きたいという話。来てね!と返ってくると思ったら、遠いので、来てくれる嬉しいけど無理はしないで、とのことでした。これからもずっと続ける予定だからゆっくり来てくれと。台北・台湾のお勧めとか聞こうと思ったけど、特典回タイムの時間切れで諦め。
  • 日本にもまた来て欲しい。頑張るね!という事だった。

ちなみに2ショット券買ったけど時間が来てしまいスタッフに払い戻しを聞いてる人がいて、また日本来るからその時使ってとか言われていた。この感じだと近い内に予定あるのか?
と思って公式見たら、9/12-13に遠征予定になっとる。日本であって欲しいが…

 
そんな感じで、終演が16時過ぎて17:45くらいにもうすぐ終了します、というアナウンスがあり、追加購入は諦め退場。ふわふわしつつ帰路に着きました。
この歳になってあまり新しい事には挑戦しないけど、これは本当に行ってよかったなと思った。フェスも行って分かったけどアイドル界隈自体というよりはやっぱりこのグループが好きっぽいので、なんとか台北にもまた行きたい。6月のこのツアーの台北公演も、7月のワンマンも今からだと厳しそうなので、前述の9月の遠征か、12月の推しの生誕祭はなんとか押さえたいところ。まぁ来週末ライブやってるぽいので(そう考えると休日にメイド喫茶で会えたの奇跡だな…)、取り合えず台北に行ってしまえば参加はできそうだけど。
 
ーーー
そんな感じの二日間でした。疲れたけど楽しかった。
いいものを見れたので、自分ももっと人生頑張らないと…と思ったりした。