ゲーム。今頃感あるけど。

あまり熟考してないけどこんな感じかな…真ん中の段がひどい
「ゲーム」(コンピュータゲームでいいんだよね?)で括ると、もっと時間やってるゲームは沢山ある(テトリスとかポケモンとか)けど、ストーリーなど強く印象に残った作品に絞った。あとレーベル重複はなしにした。
カプコンはジャンル違うし許して。
一番上の段はどれもリアルタイムでやってない。発売年はまだ幼すぎたり、そもそもハードを持ってなかったり(PSを買ってもらってない家庭だった)。ブレスは2~4どれも好きだけど、テイルズはやっぱりエターニアが断トツで好き。リメイク来ないかな…
美少女ゲームは迷ってこのくらいにした。私を構成するPCゲー9つをやるべきだったかも。Key作品は一番衝撃を受けたのはAirなのだけど、人生初PCゲーという事でKanonにした。他に、To Heart(これだけPS版)とか君望とか群青の空を超えて(検索出なかったけど)とか、あとCROSS†CHANNELが候補だった。
きらファンは人生初ソシャゲという事で、これがなかったら今他のゲームやってなかったかもしれないという意味で。セイヴァーは一番迷って、KOFでもよかった気がするけど性癖に影響を与えた気がするので選択。何か思い出したら交換候補かも。
そんな感じで、全体的には普通?なラインナップになったかも。
これアニメとか映画とかあるみたいなので、また今後やろう。42とかじゃないので挙げやすいし。
最近見た映画 in 2026春
最近アニメ映画を幾つか見たけど、感想書いてなかったのに気付いた。
ちょっとだけ感想。
超かぐや姫!


とても良かった。
初劇場公開の翌日のタイミングで行ったので、ほぼ満員で端が1席だけ空いてる状態で何とか購入。実際行くと2割以上席空いてたので、仮押さえってやつなのか。あと入場特典はもう無かった。
ボカロを扱ってる作品くらいの事前情報で行ったのだけど、思ってたより壮大なストーリーで良かった。映像もめちゃくちゃ動くしライブパートも派手で、最初から劇場向けに作られたとしか思えない力の入り方に感じた。
この作品が一番刺さるのは青春にボカロを通って今はVtuberにハマってる層だと思うけど、どっちも微妙に違う自分でも楽しめたのでいい作品。
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女

まぁまぁ良かった。
3部作の中間だから仕方ない?けど、話が鬱屈とし過ぎてリピートする気は起きない。人間関係の色々は主題なんだろうけど、ギギの模様替えにあんなに尺割く必要あったのだろうか。戦闘シーンは流石ガンダムという感じ。
パリに咲くエトワール

とても良かった。2026年暫定一位です。
これも事前情報ほぼなくて、谷口監督って事(公開ギリギリまでロボ出るんだろ?!って一部で言われて笑った)と公開初期の評判があまり…って状態だったけど、見終わってみれば名作でした。こういうオリジナルアニメを沢山見たいと思わせてくれる作品だった。時代的に戦争が絡むので、終盤はこれいつ鬱展開来るんだ…とドキドキしてましたが、変に衝撃的な展開にせずそれでもちゃんと葛藤とか苦悩は描かれてて、いいバランスだと思った。あととにかく千鶴が可愛すぎ。かなり自分の癖に刺さりました。
応援の意味も込めて、もう一度くらいは見に行きたい。エンドロールの意味ももっかい見て考えたいし、監督のインタビューとかも色々あるらしいので、その辺も読んでから。(最後のは作品関係ないけど)
https://sh-anime.shochiku.co.jp/parieto-movie/special/interview-01.html
https://hanasone.mainichi.jp/articles/20260316/wom/00m/405/012000c
https://eigachannel.jp/interview/197001/
https://automaton-media.com/en/news/if-only-adaptations-remain-japanese-anime-will-be-done-for-says-code-geass-series-director/
あとタイトルは元々「もののふバレリーナ」だったらしいけど、絶対変えて正解だったと思います!!
5年くらいずっと『もののふバレリーナ』というプロジェクト名で関わってきたので、公開時にタイトル変わって、えっ😦 ってなったんです。 https://t.co/y1NjDxE5PG
— 侘美秀俊|Hidetoshi TAKUMI 🎼📚 (@hidetakumi) March 20, 2026
劇場版『エスカフローネ』
かなり良かった。
舞台挨拶の感想も含めてこっちに書きました。
fatalerror.hatenablog.com
石原夏織 LIVE Blu-ray発売記念イベント 「Blu-ray上映会&トーク会&お見送り会」
𝐋𝐈𝐕𝐄 𝟐𝟎𝟐𝟓 -𝐀𝐬 𝐈 𝐀𝐦-🔹𝐁𝐥𝐮-𝐫𝐚𝐲🔹
— 石原夏織 official (@kaori_staff_) March 22, 2026
コメンタリー付きBlu-ray上映会&
トーク会&お見送り会 @東京
終了いたしました!
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました♪(スタッフ) pic.twitter.com/BPAnMYpUeb
2026/3/22(日)、石原夏織さんのLIVE Blu-ray発売記念イベント 「コメンタリー付きBlu-ray上映会&トーク会&お見送り会」の2回目@ポニーキャニオンに参加しました。大阪と東京で2部づつ開催され、自分は最後の回に参加。楽しくてあっという間でした。ホントにちょっとだけ感想。

集合時間になり当選メール確認、階段を上って再度メール確認と本人確認。トーク会用のアンケートを貰って書く。BDで見て印象が変わった事、マニアックな好きポイント、お気に入りダンス曲、出演者に質問、的な感じでした。
席は14×7列+αで100人。自分は34で3列目の中央寄り。時間になって司会の男性スタッフが登場(名前忘れた)、注意事項とかを話して夏織ちゃん登場。髪は降ろして割とおとなしめの雰囲気、白いスカートと長めのブーツ?その後SakiさんNAOさんを呼び込み、挨拶とかをして着席。夏織ちゃんは向かって右側、ダンサーお二人は左側。視線が空いてて夏織ちゃんの全身がずっと見えててよかった。スカートが結構短めで脚がバーンという感じでちょいドキドキした。
最初はBlu-ray上映会、2部は夜公演から。キャスト(と一部客席)で曲を選んでコメンタリー付きで視聴。ダンスが難しかったところとか裏でのわちゃわちゃな話が聞けました。結構笑いっぱなしだったけど、いつも通り内容あまり覚えてないね…
リトルシングでは、以前のライブでポイを使った時の話。結構難しくて、夏織ちゃんも使うか聞かれたけどいいですと断った。「こんな感じ~?」とポイを回す振りをその場でやってみるも、なぜか腰がクイックイッと動く夏織ちゃんに会場笑い。SakiさんもNAOさんも結構話してくれてよかった。特にNAOさんは所作から育ちの良さが伺える感じで、恥ずかしがってる所もキュートでした。
次はアンケートを使ってトーク会、ILLUSIONの1.2.3で指が最初から指が2本になっているというアンケタレコミがありその映像を見てみると、そのシーンはダンサーのカットになってて、これやってるな?(=間違えたのでカットされた)と疑われる夏織ちゃん。欲しいケータリングは?の質問では夏織ちゃんとNAOさんがアイス(夏織ちゃんは糖分が取れるから、NAOさんネカフェとかにあるソフトクリームのやつを指定)、Sakiさんが干し芋でした(干し芋味のアイスでもいいとのこと)。後悔したことでは、夏織ちゃんは無し、NAOさんは楽しすぎて定位置に戻るの忘れた話と、もう一つあったような。お勧めストレッチでは、「肩甲骨を回すと健康になる」と言ってダジャレに気付いて自分で「あっ…」て手に口を当てるNAOさんに萌えた。
ここまで大体50分くらい。一度キャストが捌けて、最後はお見送り。立ち止まりなしで一言掛けて退場する方式。「めっちゃ楽しかったです!いつもありがとうございます」と伝えたら、自分が手を合わせてたのを夏織ちゃんがマネしてくれて「こちらこそ~」と言ってくれたの良かったです。
そんな感じで、楽しいイベントでした。二日続けて夏織ちゃんと会える濃厚な土日でした。次は当たれば5月、その後は7月のアニサマが発表されてました。ゆい&かおり出演で界隈がざわついてるらしいが、どうなるのか…。ソロイベントの発表も待ち遠しいですが。

【💫イベント💫】
— AKIHABARAゲーマーズ本店 (@akiba_gema) March 22, 2026
「石原夏織 LIVE 2025 -As I Am- Blu-ray」
発売記念イベント
「コメンタリー付きBlu-ray上映会&トーク会&お見送り会」
終演いたしました🎉
ご参加いただきました皆様🥰
ありがとうございました🙌✨
お写真をいただきましたのでコチラも要チェックゲマ👀🌟#石原夏織 pic.twitter.com/xlcRfIygi4
石原夏織写真集「KALOHA」発売記念イベント
写真集「KALOHA」ツーショット撮影
— 石原夏織 official (@kaori_staff_) March 21, 2026
ありがとうございました🌺
みんなと一緒に撮影できて楽しかったよ✨
8周年のお祝いもありがとう🥹🤍
お話ししながら8年前の3月21日を思い出しました🫧夏織 pic.twitter.com/m01xVFpQ3x
2026/3/21(土)、石原夏織さんの写真集「KALOHA」発売記念イベント、2ショット撮影会+特典ポストカードお渡し会@アニメイト秋葉原(ゲーマーズ回)に参加しました。KALOHAのイベントはこれが最後。今回の写真集は過去一番好きだったし、イベントもどれも楽しかったのでちょっと名残惜しい。軽く感想。
多分アニメイト回とゲーマーズ回があって、どっちも会場はアニメイト7Fのイベントスペース。会場は7席×14列+αで100席かな。ゲマ回の開始は15:15、自分は番号25で14:30集合。本人確認を済ませて番号の座席へ、結構狭いです。書類不備で色々確認されてるの人が居たので、自分も気を付けよう。
その後に注意事項等の説明。開演直前に最前の人がステージ撮っていいか聞いて、OKされて撮ってた。レギュが結構バラバラ。
時間になり夏織ちゃん登場。アニメイト回のツーショット挙げてる人の写真では髪型は降ろしてたけど、この回は編み込んでて(この髪型なんて言うの…)めっちゃ可愛い。どちらか参加なら当たりを引いた感。リリイベも最後ですが楽しみましょう、的な挨拶があり、ステージの設営が始まる。客席とステージの間に衝立が置かれるけど、夏織ちゃんが隙間からずっと手を振っててくれました。本当に最後まで振っててくれるので、会場からも笑いが起きてました。
撮影会が開始。珍しく、荷物は席に置いて貴重品・カメラだけを持ってステージへ行くレギュ。順番になるとポーズ指定、撮影、写真チェック、夏織ちゃんからポストカードお渡し、一言話して捌け、という感じでしたまとまった話す時間はなくて、カード受け取るとすぐスタッフから終了の声が掛かる感じで。衝立内の声は多少外に聞こえてきましたが、ポーズ指定なしの人に「卒業写真みたいだね 笑」と夏織ちゃんが言ってたりしました。1列ずつ脇に並んで行って、このタイミングで夏織ちゃんが撮影してるとこが見える。
ツーショットは、自分は写真集を持って撮ろうと思って持ってきたけど、物持ってよいのかが分からず、あとちょうど前日がアーティストデビュー8周年という事もあって、そっち方向にチェンジ。(皆さんの挙げてる写真見てると持ち物もOKだったぽいが)
自分の番。スタッフからどうぞーと言われステージへ。
夏織ちゃん「こんにちわー!」(普段に増してかわいい)
自分「こんにちわ。アーティスト8周年おめでとうございます!」
夏「うん、ありがとうございます~」
夏「じゃあポーズなにする~?」(言い方がかわいい)
自「手をこんな感じで…(説明)ちょっとびっくりな顔をしてもらえると…」
夏「おっけー、こんな感じでいい?」
自「はい」
カメラマン「撮りまーす。はいチーズ!(写真見せつつ)これで大丈夫ですか?」
自「大丈夫です(スマホ受け取る)」
この間に夏織ちゃんはポストカードの準備
夏「はい、どうぞ~」
自「ありがとうございます!」
自「Blooming Flowerからファンになったので、自分もファン8周年になります」
夏「ええー!いつも有難うね。(他にも満面の笑顔で何か言ってくれたが忘れた)」
自「はい、これからも応援してます!」
夏「うん、がんばるね!これからもよろしくね!」
自「(捌けながら)あ、明日も行きます!」
夏「明日もよろしく!またね~(ステージ降りるまでお手振り)」
そんな感じで。なんだろう、いつも以上に可愛かったし笑顔が素敵に感じました。夏織ちゃんの返答を覚えてない部分もあるんだけど、笑顔が最高だったし色々伝えてくれたのでもう悔いなしです。ツーショットの写真見返しても自分がかつてなく嬉しそうで、自分こんな笑顔できたんだな…ってなってます。参加出来てよかった。
そんで、明日はまたBD発売イベントです。その次は5月のリリイベがあるけど、そこから先は来週の生配信で発表があるかな?Unityがそろそろ来そうで楽しみですが、先に入ってるツアーとかと被らないでくれ…と願う。

右の写真は、8周年を表現しようとしたけどあまり上だと邪魔になるかな…と思って下げてたらなんか親指も曲がって良く分からない状態になった手。
本日は『石原夏織写真集 KALOHA』発売記念イベントの2ショット撮影会+特典ポストカードお渡し会でした❣️
— 声優グランプリ@31周年 (@seigura) March 21, 2026
お越しいただきました皆様、ありがとうございました✨️#石原夏織#KALOHA pic.twitter.com/rOoGql8ZMw
劇場版『エスカフローネ』公開記念舞台挨拶
✨劇場版 #エスカフローネ✨
— V-STORAGE|BNF公式作品情報サイト (@VSTORAGE) March 20, 2026
✨リバイバル上映✨
公開記念舞台挨拶を行いました。
お越しいただいた皆様、ありがとうございました‼️
本日より全国6カ所の映画館でリバイバル上映スタートです🎬
大スクリーンでご覧いただけるチャンスをお見逃しなく。#エスカフローネ または… pic.twitter.com/HAXNlMxgXS
2026/3/20(金)、劇場版『エスカフローネ』公開記念舞台挨拶@新宿ピカデリーに参加しました。TVアニメ放送30周年&劇場版公開25周記念ということで、劇場版の上映やBlu-ray BOXの発売、Youtubeでの配信など色々やってるらしい。感想など。

先に上映があって(90分)、その後司会の松井さん・キャストが登壇して舞台挨拶が開始。大体50分くらいで、思ったよりボリュームがあった。キャストは赤根監督、坂本真綾さん、関智一さん、三木眞一郎さんの4名。監督はともかく、よく考えたら関智も生で見るの初めてだ。ラジオビックバンの公録、結局一度も行かなかったんだよなぁ…。坂本真綾さんは犬フェス、三木眞一郎さんは声グラFESで拝見したことがありますね。席はG列の中央くらいで、キャストのお顔が割としっかり見える位置でした。
舞台挨拶の思い出、ざっくり箇条書きで。時系列適当&うろ覚え注意です。
- キャスト3人とも見た目若い。
- 司会の「四半世紀前の…」→「強調しないで!」と突っ込むキャスト勢に、「お客さんにも刺さるかもよ!」と三木さん
- 一人づつ振り返り、まず監督。当時は辛かった、鬱になって途中でメイン所は別の人に任せていたという話
エスカフローネは後悔と喜びが混ざり合って、時にどちらかの感情がもう一つの感情を覆い尽くすことがあって、とても疲れる
— 赤根和樹 Akane Kazuki (@Akane2514af) March 21, 2026
だから余り見返したく無いと思っていた
が、ある映画を20年ぶりに見直したら、後悔や喜びは昇華する事ができると思った
やっと昇華したか
- 若気の至りで、当時は劇場版を凄いものにしてやろう、するんだという気持ちが強すぎて、アニメが醤油ラーメンだとしたら懐石料理を作ってしまい、違ったかな…となった
- 主人公はヒロインと同じく新人を起用する予定だったが良い人がおらず、プロデューサーの紹介で関さんがやる事に。Gガンダムで有名になったのを知ってたので、「もう色がついてしまってるのでは…」と躊躇したが、いざ任せたら苦悩に満ちた演技とか素晴らしかった。(当時の関さんの話を聴いて)リアルの状態とも合っていたのかも。
- もっと説明したかったがとにかく尺がなかった。アレンカッコ良すぎだしもっと出したかった
- 次に真綾さん。当時は完全に新人、恥ずかしくて30年ずっと見返せなかった。でもさっき裏で最後の方だけ見たけど、なぜか涙が流れて来た
- でもこの作品の抜擢がなかったら声優も歌もやってなかった
- オーディションには学校のイベントの準備が長引いて遅れた、あと普段私服の学校だが行事で制服だった、その辺のインパクトで選ばれたのかなとも思う
- 当時はおじさんだけけだと思っていたが、今の年齢になって思うと監督も含めて皆かなり若い(アニメ当時で関さんが22-23とか)メンバーで作っていたんだなと実感
- 現場であまり会話は無かったが、うえだゆうじさんがブレスの位置とか細かく教えてくれた
- 三木さんも尖ってた、毛皮を首に巻いてて遠くから見ても分かる。文化祭に遊び来てくれた。
- 続いて関さん。当時はアフレコに行きたくなかった。行く途中で嫌になったくらい。悩んでたし誰とも話さなかったけど、飲み会で監督が認めてくれて「この人は味方だ」となった
- 音響監督がめちゃくちゃ厳しかった
- これ(劇場版の絵)全部手で描いてるんですよね、凄いですよ
- (話の流れ忘れたが)ディランドゥがパンイチで逃げてったね
- 最後に三木さん、今日もお辞儀が美しい。TV版のひとみの「やった」が素晴らしいのでみんなTVも見て欲しい(真綾さん:三木さんは定期的にこれを言ってくれます)
- ガイメレフはメカではなく鎧
- 真綾さんが修学旅行でアフレコ不在の日、なぜか現場で「楽しんでこいよ~」のエール
- そしてお忍びでもっかい見に行ってる三木さん。作品愛を感じる。
夜分に申し訳ありません
— 三木眞一郎 (@miki_shin318) March 21, 2026
本日
劇場版 天空のエスカフローネ
新宿ピカデリーにて
鑑賞してまいりました!
なにやら
うるうるしてしまいました💦
コレをきっかけに
テレビシリーズにも
興味をもっていただけると
嬉しいです‼︎
本当に
素敵な作品
ですから#天空のエスカフローネ pic.twitter.com/c2iYBFkDPF
- 当時劇場で見た人アンケート、半分くらい?
- 監督から、TV放送当時中3女子からのファンレターが沢山来た、劇場版のキャラの葛藤とかはその人達に向けてのメッセージがあったりする
- そのファンレター出した一人が会場にも(既に泣いてたらしい)
- 商品展開の紹介とかもあり、最後にキャスト全員が挨拶して〆
ざっくりすぎるけどそんな感じでした。
客層は年配が多いと思いきや若い人、特に女性が多い。母50娘20くらいのペアもいました。グッズもめちゃ売れてて、自分が物販来た時点で幾つか売り切れていた。
映画自体の話をすると、自分は当時劇場版は見てなかったので、結構アレンジされててびっくりした。話の鬱屈感も、当時そういう雰囲気の作品が多かったな~と思うなど。TV版も正直ちゃんと覚えてないので、今やってる限定公開でちゃんと最後まで観たい。
劇場版見てても思ったけど、エスカフローネの機体って今見てもめっちゃカッコいいな。設定上どういう扱いなのか忘れたけどマントとか。一周廻ってスタイリッシュと言うやつ?あとメルルが可愛い。
あと作品と直接関係ないけど、劇場版エスカフローネのCMが当時見てたアニメとか聴いてたラジオとかで沢山流れていて、それを思い出したり。序盤のバァンの「我はこの鎧、エスカフローネを纏いて消し去る」とか、ディランドゥの「ズタズタにしちゃうよぉ!!(エコー)」とか25年経っても記憶に残ってたので、そのシーンが来た時めっちゃテンション上がりました。
EDテーマの「指輪」も、多分Vステ系列だと思うんだけど(ぐさラジだっけ…?)沢山流れてたような気がする。ドリカンでも連続1位を取ってた記憶。(Wikipedia見たら2000年の年間5位らしい。そして3位がしっぽのうた、なんで?)
そういえば真綾さんで言うと、先日3/13の読売新聞のエンタメ欄にインタビューが。

舞台挨拶で話されてた内容と被りますね。あとこの作品関係ないけど、記事の他の部分で1月にあった限定アコステライブに触れていて、「30minutes night flight」歌ったらしいですよ、聴きたかった…
という訳で興味深い話も色々聞けてよかった。もう一部の方も参加すればよかったかも。映画自体も見応えあったので、もう一度くらい劇場で見たい気がする。

入場特典のクリアカード?はランダム2種で劇場版の方が出た。
ーーー
折角新宿まで来たので、手帳買ったり気になってたお菓子を探してみたり(売り切れだった)した。あと行きたいラーメン屋があって、流川と迷ったけど雨降ってたし近い方の「くろ渦」さんへ。


ここは「のどぐろラーメン」とかがあるけど、まぜそばの評判が高いらしくそっちに。
正直、悪くないけど微妙…?麺はもっちりで量も多めなんだけど、肝心のタレがなんか普通で、チェーン中華が出す商品のちょい上位という感じ。レモンは合ってたし、店の雰囲気も悪くなかったんけど…

ちいかわ。相変わらず流行ってるなぁ

駅前はデモ×デモ×警察でなんか揉めてた。元気だなぁ
今週の秋葉原
前回
今週の秋葉原 - NF
前回の一週間後、撮影系のイベントで寄った時の。毎週行ってるのでちょっとだけ。
駅の改札出た時、少し前歩いてた人がチケットが入ってるぽい封筒を落とした。前歩いてた2人くらいはスルーしてたし迷ったのだけど、自分に置き換えたらと思い勇気を出して拾って渡した。会場着いてチケットがないとか血の気が引くレベルだし。

ヘブバン広告は昨日からの新スタイルの二人。ムーランの方は変わらずワッキー。
中央南口のブルアカ、交差点のステラソラ広告は変わらず。長いな…


ゲーマーズ。普段イベントスペースの6Fはホロライブの特設になってた。

3Fは水瀬いのりさん、エレベータはi☆Risの茜屋さん。
撮影禁止だけど衣装展もやっていて、人が沢山いた。

1Fのエレベータは水瀬さん。
食事もしなかったのでそんくらい。(カプコンカップがあるし急いで帰った)
CAPCOM CUP 12 五日目
【BEAST】ウメハラ氏「チーム強すぎ」 https://t.co/TuxNHJtKbI pic.twitter.com/svNfClALpS
— Furious (@Furious_blog) March 15, 2026
最終日はSFLワールド決勝。
まぁ結果は予想通りリジェクト優勝なんだけど、色々面白い試合も見れてよかった。
若干エンタメ寄りではあったけど、MenaRD対ウメハラが実現したのも良かった。あれがなかったら決勝進んだかもしれないNIPの気持ちはちょっと察しだけど。それはそれとして、結局10先はやるのかな??
今年はリジェクト強すぎ問題があったけど、ときどやウメハラが優勝したのは古参としてはうれしい。来年は個人戦でも活躍を見たいね。
あと来年のSFLも楽しみではあるけど、チームも決まってないみたいでどうなるか。